おふとん日記

路地にこぼれる金木犀の 香りに揺れる面影よ 一年待てば三年待てる あなたを信じて待ちます、私...

父と見る、昭和36年のアルバム

おふとん

父の様子を見に、大雨の中特養に行ってきました。

行きは主要幹線がそれほど混んでいなくて1時間半かからずに到着、帰りは国道が混みコミで2時間ほど。


特養近くのブーゲンビリアが雨に濡れてイイカンジです。


今回は昭和36年あたりのアルバムを持参。

なつかしいなつかしいと言いながら、写っている人や行った場所の説明をしてくれました。

父のアルバムには社員旅行で山梨のブドウ園に行った写真がいっぱいあって、なぜ何回も山梨に行ってるのか聞いたら、勤めていた会社が山梨のブドウ園の一角にブドウ畑を持っていたそうです。

これは初耳!


面会の帰り道、スシローで昼食。

スシローのうどん、初めて食べました。まあ、こんなもんでしょうというお味^^


スシローは赤しゃりフェア開催中で、すべての赤シャリでした。

赤シャリとは「通常の米酢ではなく酒粕を長期熟成させて作った「赤酢」を配合した酢飯」だそうで、


見た目赤っぽい。味は・・・まあなんてことないホントに酢入ってるの?な酢飯です。


今日の〆はうずらフライ軍艦ヾ(*´∀`*)ノ



帰宅してから洗濯したり、ホテルのバウチャーを英語バージョンで印刷したり、外務省のたびレジに登録したり。

明日はパッキングと家事を済ませ、夕方羽田に出発予定です。