おふとん日記

路地にこぼれる金木犀の 香りに揺れる面影よ 一年待てば三年待てる あなたを信じて待ちます、私...

彬子女王著書、ようやく回ってきた

おふとん

予約してから1年。

ようやく順番が回ってきた彬子女王著「赤と青のガウン」を図書館に取りに行ってきました。

パーソナリティを務めた『彬子女王のオールナイトニッポン Premium』をポットキャストで聞いて、読んでみたかったのです。

明日から読み始める予定🤗



キンモクセイに続いてヒガンバナも咲き始めました。

ヒガンバナは道端に咲いている赤い花のイメージだけど、ご近所で栽培されているのは白ばかりなり。



夕飯は餃子。今日も美味しく焼き上がったーヾ(*´∀`*)ノ

イスタンブールで連日飲みすぎたせいか、今夜はビールではなく冷たいお茶で。


豚肉が食べられる幸せ💕

1日ひとつ、小確幸☺

キンモクセイが咲き始めた

おふとん

時差ぼけなのかな、目が覚めたのは11時半。

自分のおうちだと安心するのかな、10時間ほど眠ったようです😊


朝ごはん、いや軽い昼食を済ませて急いで支度して、雨の中ハロワへGO!

途中通った公園でキンモクセイの香りがして、木を見てみたら蕾が。

もうじき街中が甘くて華やかな空気に包まれるのね。嬉しいな。



ハロワで最後の認定が終了、あとは失業保険の振り込みを待つだけ。

給料で納めた雇用保険料からすると給付される失業保険料に納得いかないけど、仕方ないね😔

これでようやく、完全に、退職できた気がします。


長い間お勤めご苦労さまでした、自分。

1日ひとつ、小確幸☺